大学発新産業創出プログラム(START)エコシステム形成支援 第2期
募集終了| 助成機関 | JST |
|---|---|
| カテゴリ | スタートアップ支援 |
| 分野 | 全分野 |
| 助成額 | 大型(金額未公表) |
| 締切日 | 2026-02-09 |
| 公募開始日 | 2026-01-01 |
| 研究期間 | 複数年 |
| 難易度 | 高 |
| 採択率 | - |
| 採択件数 | - |
| 申請システム | Web |
#スタートアップ#大学発ベンチャー#エコシステム#人材育成
概要
複数大学によるプラットフォーム型の応募。技術シーズの実用化を目指すアントレプレナーシップ人材育成と持続的なスタートアップ創出エコシステムの構築を支援。個人研究者・単独機関は対象外。
応募要件
大学等(複数機関によるプラットフォーム型)
対象となる研究
大学発スタートアップのエコシステム構築、アントレプレナーシップ人材育成
採択されやすい研究像
①複数大学のプラットフォーム型体制 ②持続的なスタートアップ創出の仕組み ③地域産業との連携 ④人材育成プログラムの具体性。
過去の採択傾向
JST STARTプログラムの一環。第1期採択実績あり。大学発ベンチャー支援に高い実績。
応募方法
申請システム: Web
必要書類:
- 提案書
- 実施計画書
- 体制図
記載項目:
- エコシステム構築計画
- 人材育成方針
- 参画大学・機関の役割
- 持続可能性
申請手続きガイド
🏢 事務担当者
🔬 研究者
申請システム: Webフォーム提出
事前準備チェックリスト
🔬 研究者⏰ 7日前まで 応募要項の確認
財団の公式サイトで応募要項を確認し、応募資格・対象分野・助成金額・申請期間などを把握します。Webフォームの入力項目や必要書類を事前に確認しておくと、スムーズに申請できます。
🔬 研究者⏰ 7日前まで アカウントの登録
財団の申請システムにアカウントを新規登録します。メールアドレス認証が必要な場合が多いです。財団によってはアカウント承認に数日かかることがあるため、早めに登録してください。
申請手順
-
🔬 研究者 申請システムにログイン登録したアカウントで財団の申請システムにログインします。パスワードを忘れた場合はリセット手続きに時間がかかることがあるため、余裕をもって確認してください。
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🔬 研究者 申請フォームの入力画面の指示に従い、研究テーマ、研究計画、予算、研究者情報などを入力します。財団ごとにシステムが異なるため、入力途中の保存機能があるかどうかを最初に確認してください。
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🔬 研究者 添付書類のアップロード研究計画書、予算書、業績一覧などの添付書類をアップロードします。ファイル形式(PDF、Word等)やサイズ上限を確認してください。アップロード後にプレビューで内容を確認することを推奨します。
-
🔬 研究者 入力内容の確認・提出すべての入力内容と添付ファイルを確認画面で最終チェックし、提出します。提出完了後に確認メールが届くことを確認してください。確認メールが届かない場合は財団に問い合わせてください。
申請のポイント
- 財団ごとに申請システムが異なります。初めて応募する財団の場合は、早めにアカウント登録とシステムの操作確認を行ってください。
- 提出前にブラウザの印刷機能やPDF出力で申請内容を保存しておくことを推奨します。提出後に内容を閲覧できないシステムもあります。
- 一時保存機能がないシステムでは、長文の入力項目はあらかじめテキストエディタで準備し、コピー&ペーストで入力すると安全です。
- 推奨ブラウザが指定されている場合があります。申請前にシステムの動作環境を確認してください。
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