NEDO ポスト5G 製造業データ等のAI-Ready化

募集終了
助成機関NEDO
カテゴリ国家プロジェクト
分野AI製造データ
助成額公募要領参照
締切日2026-02-26
公募開始日2026-01-27
研究期間2026年度〜
難易度
採択率-
採択件数-
申請システムjGrants
#NEDO#GENIAC#AI#製造業#データ

概要

ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業の一環。製造業データのAI-Ready化(AIが利活用可能な形式への変換・整備)に関する研究開発。GENIAC関連プログラム。

応募要件

法人・大学等の研究機関

対象となる研究

製造業データのAI-Ready化に関する研究開発。AIが利活用可能な形式へのデータ変換・整備技術。

採択されやすい研究像

①製造業データのAI活用に関する具体的技術提案 ②データ標準化・品質管理の知見 ③産業界との連携体制 ④GENIAC関連事業との整合性。

過去の採択傾向

GENIAC関連事業として実施。ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業の一環。AI・データ分野での採択実績あり。

応募方法

申請システム: jGrants

必要書類:

記載項目:

申請手続きガイド

🏢 事務担当者 🔬 研究者 申請システム: jGrants(補助金申請システム)

事前準備チェックリスト

🏢 事務担当者⏰ 21日前まで GビズIDの取得
jGrantsの利用にはGビズIDが必要です。「gBizIDプライム」アカウントの取得には書類審査があり、申請から発行まで約2週間かかります。法人番号と印鑑証明書(発行3ヶ月以内)が必要ですので、余裕をもって手続きしてください。
🏢 事務担当者⏰ 14日前まで jGrantsアカウントの作成・確認
GビズIDを使ってjGrantsにログインし、機関情報が正しく登録されているか確認します。初回利用時は利用規約への同意と基本情報の入力が必要です。
🏢 事務担当者⏰ 7日前まで 機関内締切の設定・周知
NEDO等の公募締切から逆算して機関内締切を設定し、応募予定の研究者に周知します。NEDOの場合、提案書のフォーマットが厳格なため、準備期間を十分に確保してください。

申請手順

  1. 🏢 事務担当者 🔬 研究者 jGrantsにログイン
    GビズIDを使ってjGrantsにログインします。ログイン後、機関情報が正しく表示されていることを確認してください。
  2. 🏢 事務担当者 🔬 研究者 公募の検索・選択
    公募一覧から対象の公募を検索し、「申請する」を選択します。公募名や配分機関名で検索できます。公募が見つからない場合は、受付開始日を確認してください。
  3. 🔬 研究者 提案書のアップロード
    公募要領に指定されたフォーマットで作成した提案書をPDFでアップロードします。NEDO公募の場合、提案書の様式(ページ数・フォントサイズ・余白等)が厳密に指定されているため、公募要領を熟読してください。
  4. 🔬 研究者 予算情報の入力
    研究開発費の経費内訳(人件費、設備費、旅費、その他経費など)をフォームに入力します。提案書の予算計画と金額が一致しているか必ず確認してください。
  5. 🏢 事務担当者 🔬 研究者 申請内容の確認・提出
    すべての入力内容とアップロードファイルを最終確認し、提出します。提出後は「申請済み」ステータスに変わります。受付完了メールが届くことを確認してください。

申請のポイント

📞 ヘルプデスク
https://jgrants2.go.jp/
📖 詳しいガイド記事を見る →

ログインするともっと便利に

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