NEDO SBIR推進プログラム(フェーズ1・フェーズ2)

募集中
助成機関NEDO
カテゴリスタートアップ支援
分野AI医療機器ヘルスケア全分野
助成額フェーズ1: 〜1,500万円、フェーズ2: 〜数億円
締切日随時(公募時に発表)
研究期間フェーズ1: 〜1年、フェーズ2: 〜3年
難易度-
採択率20〜30%程度
採択件数フェーズ1: 50件程度/年、フェーズ2: 20件程度/年
申請システム-
#SBIR#スタートアップ#実用化#政府調達

概要

令和3年4月に抜本改正された日本版SBIR制度。内閣府を司令塔に、研究開発初期段階(POC/FS)から政府調達・民生利用まで一貫支援。フェーズ1で技術シーズ検証、フェーズ2で実用化開発を支援。医療AI・医療機器も対象分野に含む。

応募要件

スタートアップ・中小企業

対象となる研究

革新的技術の研究開発(POC・FS)から実用化開発まで。医療AI、医療機器、ライフサイエンス、量子、半導体等のディープテック分野

採択されやすい研究像

①革新的技術シーズ ②事業化への明確なビジョン ③政府調達・社会課題解決への貢献 ④スタートアップならではのスピード感。「一気通貫型」と「連結型」の2方式で支援。

過去の採択傾向

令和3年度より抜本改正後の新制度として運用。採択者は医療AI・医療機器・バイオ・量子等のディープテック・スタートアップ。フェーズ1→2の継続採択も可能。政府調達につながる事業計画が評価される。

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