AISTの研究助成金一覧

AISTの研究助成金5件を一覧で掲載。現在募集中の公募はなく、過去の公募の締切実績を掲載しています。助成額は上限700万円(消費税を除く)など。採択率は公表されていません。

5全件数
0募集中
0近日公開
5募集終了

AISTの助成の概要

当サービスはAISTの公募を5件収録しています。現時点で募集中の公募はありません。

対象となる分野は環境、エネルギー、工学、化学、情報科学、自然科学です。

助成額の設定は上限700万円(消費税を除く)、上限100万円(消費税を除く)、300万円(消費税を除く)を上限、200万円(消費税を除く)を上限、上限1,500万円(一般管理費および消費税を含む)です。

応募の方法はメールが5件です。

採択率は公表されていないため、当サービスでも数値を掲載していません。推定値は載せない方針です。

過去の公募の締切実績

過去に募集された公募と、その締切です。次回の募集時期は公表されていないため、ここでは過去の実績のみを示します。

公募締切助成額
令和8年度 国内石油天然ガスに係る地質調査・メタンハイドレートの研究開発等事業(メタンハイドレートの研究開発)「実用化生産シミュレータの改良・機能強化」(委託研究公募)2026年8月10日上限700万円(消費税を除く)
令和8年度 国内石油天然ガス地質調査・メタンハイドレート研究開発等事業(メタンハイドレートの研究開発)「メタンハイドレート商業化に向けた長期的な取組(CO2削減等の検討)」における「CO2分離高速化の検討」(委託研究)2026年7月30日上限100万円(消費税を除く)
令和8年度 国内石油天然ガス地質調査・メタンハイドレート研究開発等事業(メタンハイドレートの研究開発)再委託「開発対象域で揚収される懸濁物の粒径情報把握に関する基礎的研究」(委託研究公募)2026年7月30日300万円(消費税を除く)を上限
令和8年度 国内石油天然ガス地質調査・メタンハイドレート研究開発等事業(メタンハイドレートの研究開発)「メタンハイドレート商業化に向けた長期的な取組(CO2削減等の検討)」における「様々な海域条件でのCO2圧入簡易検討」(委託研究)2026年7月30日200万円(消費税を除く)を上限
プラスチック資源循環に対応する化学物質暴露・健康リスク評価手法開発事業:プラスチック中含有化学物質情報の高度化に関する研究(委託研究)2026年5月13日上限1,500万円(一般管理費および消費税を含む)

よくある質問

AISTの次の募集はいつですか。

次回の公募は公表されていません。過去の実績としては、令和8年度 国内石油天然ガスに係る地質調査・メタンハイドレートの研究開発等事業(メタンハイドレートの研究開発)「実用化生産シミュレータの改良・機能強化」(委託研究公募)は2026年8月10日が締切でした、令和8年度 国内石油天然ガス地質調査・メタンハイドレート研究開発等事業(メタンハイドレートの研究開発)「メタンハイドレート商業化に向けた長期的な取組(CO2削減等の検討)」における「CO2分離高速化の検討」(委託研究)は2026年7月30日が締切でした、令和8年度 国内石油天然ガス地質調査・メタンハイドレート研究開発等事業(メタンハイドレートの研究開発)再委託「開発対象域で揚収される懸濁物の粒径情報把握に関する基礎的研究」(委託研究公募)は2026年7月30日が締切でした、令和8年度 国内石油天然ガス地質調査・メタンハイドレート研究開発等事業(メタンハイドレートの研究開発)「メタンハイドレート商業化に向けた長期的な取組(CO2削減等の検討)」における「様々な海域条件でのCO2圧入簡易検討」(委託研究)は2026年7月30日が締切でした、プラスチック資源循環に対応する化学物質暴露・健康リスク評価手法開発事業:プラスチック中含有化学物質情報の高度化に関する研究(委託研究)は2026年5月13日が締切でした。募集の再開は公式ページで告知されます。

AISTの助成金はいくらもらえますか。

当サービスが収録している5件の公募では、上限700万円(消費税を除く)、上限100万円(消費税を除く)、300万円(消費税を除く)を上限、200万円(消費税を除く)を上限、上限1,500万円(一般管理費および消費税を含む) となっています。金額は公募ごとに異なるため、応募する公募の募集要項で確認してください。

AISTの助成金の採択率はどれくらいですか。

AISTは採択率を公表していないため、当サービスでも数値を掲載していません。推定値は掲載しない方針です。

AISTの助成金には誰が応募できますか。

日本に登記されている法人で、当該研究を遂行しうる充分な知見・組織・人員を有し、経営基盤が確立し、委託費の適切な管理能力と設備等の管理能力を有し、産総研との協議に応じられること(大学等研究機関を含む法人が対象)。 公募ごとに条件が違うため、各公募のページで応募資格を確認してください。

AISTの助成金はどうやって応募しますか。

当サービスが収録している公募では、メールが5件です。必要書類と提出先は各公募のページにまとめています。

研究費サーチで公募を検索する