UBE学術振興財団の研究助成金一覧

UBE学術振興財団の研究助成金1件を一覧で掲載。募集中1件、直近の締切は2026年11月13日。助成額は渡辺記念特別奨励賞 120万円/件(2件以上)、学術奨励賞 100万円/件(28件以上)など。採択率は公表されていません。

1全件数
1募集中
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UBE学術振興財団の助成の概要

当サービスはUBE学術振興財団の公募を1件収録しています。このうち1件が募集中で、最も近い締切は2026年11月13日です。

対象となる分野は化学、機械、電気電子、医学です。

助成額の設定は渡辺記念特別奨励賞 120万円/件(2件以上)、学術奨励賞 100万円/件(28件以上)です。

応募の方法はWebが1件です。

採択率は公表されていないため、当サービスでも数値を掲載していません。推定値は載せない方針です。

募集中の公募(1件)

第67回 UBE学術振興財団 学術奨励賞

募集中
助成額: 渡辺記念特別奨励賞 120万円/件(2件以上)、学術奨励賞 100万円/件(28件以上) 締切: 2026-11-13
化学機械電気電子医学

有機化学、無機化学、高分子化学、機械・計測制御・システム、電気・電子、医学を含む幅広い自然科学分野で優れた独創的研究をしている者であって、研究費が不足している若手研究者に対して「渡辺記念特別奨励賞」「学術奨励賞」を贈呈する。近い将来に成果が期待できる開発研究だけでなく、将来を支える基礎研究も大きな対象としている。「渡辺記念特別奨励賞」は学術奨励賞の推薦者の中から医学分野の40歳以下の若手研究者を財団が選定するもので、応募者が賞を選んで応募するものではない。応募には所属する機関の長(学長、学部長、病院長、センター長、研究科長、教授など)の推薦書が必須。応募は必ずWebの応募フォームで受付申込を行ってから願書を郵送する2段階方式で、願書・推薦書・履歴書をこの順にホッチキス留めし原本1部とコピー3部の計4部を郵送する。助成金の振込先は研究機関等の名義口座で、個人名義口座への振込はできない。受賞者決定通知は2027年3月末まで、贈呈式は6月開催、振込は8月末目途。問い合わせは公益財団法人UBE学術振興財団 事務局(0836-31-2111)。

応募資格
大学卒業後、国内の大学並びに研究機関に常勤する研究者。営利企業等に所属する者は対象外で、受賞後1年以内に営利団体に移籍した場合は助成金の全額および一部の返還を求められることがある。大学院生は「卒業後、常勤」に該当しないため応募できない。応募にあたり所属する機関の長(学長、学部長、病院長、センター長、研究科長、教授など)の推薦が必要で、推薦する人数に制限はない。国籍に関係なく国内の研究機関で研究活動をしている者であれば応募できるが、応募は日本語のみ。他の財団等との併用応募は可能。「渡辺記念特別奨励賞」は「学術奨励賞」推薦者の中から医学分野の40歳以下の若手研究者を財団が選定するもので、応募者が賞を選んで応募するものではない。
対象となる研究
有機化学、無機化学、高分子化学、機械・計測制御・システム、電気・電子、医学を含む幅広い自然科学分野の優れた独創的研究。近い将来に成果が期待できる開発研究だけでなく、将来を支える基礎研究も対象。
応募方法
Web
必要書類
学術奨励賞願書(様式1)※研究概要はお手持ちの様式でも可、A4サイズ、推薦書(様式2)※本人が所属する機関の長、履歴書(様式3)※3ヵ月以内に撮影した無帽・上半身の写真を貼付(データ貼付け印刷可)
間接経費
一律に認めない規定はなく、各機関内の助成金処理方法に従う。免除願が必要な場合は財団へ連絡する
資金の受入れ
機関管理
この公募の詳細と募集要項を見る →

よくある質問

UBE学術振興財団は今どの助成金を募集していますか。

2026年10月12日時点で募集中の公募は1件です。第67回 UBE学術振興財団 学術奨励賞(締切 2026年11月13日)。締切は各公募の公式ページで最終確認してください。

UBE学術振興財団の助成金はいくらもらえますか。

当サービスが収録している1件の公募では、渡辺記念特別奨励賞 120万円/件(2件以上)、学術奨励賞 100万円/件(28件以上) となっています。金額は公募ごとに異なるため、応募する公募の募集要項で確認してください。

UBE学術振興財団の助成金の採択率はどれくらいですか。

UBE学術振興財団は採択率を公表していないため、当サービスでも数値を掲載していません。推定値は掲載しない方針です。

UBE学術振興財団の助成金には誰が応募できますか。

大学卒業後、国内の大学並びに研究機関に常勤する研究者。営利企業等に所属する者は対象外で、受賞後1年以内に営利団体に移籍した場合は助成金の全額および一部の返還を求められることがある。大学院生は「卒業後、常勤」に該当しないため応募できない。応募にあたり所属する機関の長(学長、学部長、病院長、センター長、研究科長、教授など)の推薦が必要で、推薦する人数に制限はない。国籍に関係なく国内の研究機関で研究活動をしている者であれば応募できるが、応募は 公募ごとに条件が違うため、各公募のページで応募資格を確認してください。

UBE学術振興財団の助成金はどうやって応募しますか。

当サービスが収録している公募では、Webが1件です。必要書類と提出先は各公募のページにまとめています。

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