中部電気利用基礎研究振興財団の研究助成金一覧

中部電気利用基礎研究振興財団の研究助成金2件を一覧で掲載。現在募集中の公募はなく、過去の公募の締切実績を掲載しています。助成額はA1研究 1件当たり100万円まで(8〜13件程度) ほか(詳細は募集要項)など。採択率は公表されていません。

2全件数
0募集中
0近日公開
2募集終了

中部電気利用基礎研究振興財団の助成の概要

当サービスは中部電気利用基礎研究振興財団の公募を2件収録しています。現時点で募集中の公募はありません。

対象となる分野は電気・電子、エネルギー、環境、情報・通信、応用物理、バイオ・複雑系科学です。

助成額の設定はA1研究 1件当たり100万円まで(8〜13件程度) ほか(詳細は募集要項)、出版助成 1件あたり上限12万円(年度助成総額 約150万円)、開催助成 1件あたり上限20万円(年度助成総額 約150万円)。応募件数によって申込額より減額されることがあるです。

応募の方法は財団ホームページから申込書のWord様式(研究助成はA1/A2/A3共通の form-r.doc)をダウンロードし、和文で記入のうえPDF化して電子メールで提出(送付先 refec@js4.so-net.ne.jp)。1通のメールにまとめて送信し、PDFにパスワード保護や編集・印刷制限をかけないこと。受付後、事務局から受付済みの電子メールが返送される。e-RadやjGrantsは使用しない。が1件、電子メール(財団ホームページから申込書のWordファイルをダウンロードし、和文で記入のうえPDF形式で保存し、1通のメールで refec@js4.so-net.ne.jp へ送付。締切日必着。PDFにパスワード保護および編集・印刷制限をかけない)が1件です。

採択率は公表されていないため、当サービスでも数値を掲載していません。推定値は載せない方針です。

過去の公募の締切実績

過去に募集された公募と、その締切です。次回の募集時期は公表されていないため、ここでは過去の実績のみを示します。

公募締切助成額
令和8(2026)年度 中部電気利用基礎研究振興財団 研究助成(A1/A2/A3研究)2026年9月16日A1研究 1件当たり100万円まで(8〜13件程度) ほか(詳細は募集要項)
令和8(2026)年度 中部電気利用基礎研究振興財団 出版助成・開催助成2026年8月5日出版助成 1件あたり上限12万円(年度助成総額 約150万円)、開催助成 1件あたり上限20万円(年度助成総額 約150万円)。応募件数によって申込額より減額されることがある

よくある質問

中部電気利用基礎研究振興財団の次の募集はいつですか。

次回の公募は公表されていません。過去の実績としては、令和8(2026)年度 中部電気利用基礎研究振興財団 研究助成(A1/A2/A3研究)は2026年9月16日が締切でした、令和8(2026)年度 中部電気利用基礎研究振興財団 出版助成・開催助成は2026年8月5日が締切でした。募集の再開は公式ページで告知されます。

中部電気利用基礎研究振興財団の助成金はいくらもらえますか。

当サービスが収録している2件の公募では、A1研究 1件当たり100万円まで(8〜13件程度) ほか(詳細は募集要項)、出版助成 1件あたり上限12万円(年度助成総額 約150万円)、開催助成 1件あたり上限20万円(年度助成総額 約150万円)。応募件数によって申込額より減額されることがある となっています。金額は公募ごとに異なるため、応募する公募の募集要項で確認してください。

中部電気利用基礎研究振興財団の助成金の採択率はどれくらいですか。

中部電気利用基礎研究振興財団は採択率を公表していないため、当サービスでも数値を掲載していません。推定値は掲載しない方針です。

中部電気利用基礎研究振興財団の助成金には誰が応募できますか。

日本国内の大学の学部、大学院の研究科、短期大学、高等専門学校、大学附置研究所、大学共同利用機関等(文部科学省所管)に所属する常勤の方(募集要領の「基本資格者」)。非常勤の方および大学院研究生は含まない。研究助成では国立・公立研究機関等の所属者、博士研究員(非常勤)・大学院生・学部学生・高専4年生以上は応募資格の対象外(これらは国際交流援助・出版助成・開催助成の一部で対象となる)。年齢は2026年4月1日現在で45才以下。所属長又は所属長 公募ごとに条件が違うため、各公募のページで応募資格を確認してください。

中部電気利用基礎研究振興財団の助成金はどうやって応募しますか。

当サービスが収録している公募では、財団ホームページから申込書のWord様式(研究助成はA1/A2/A3共通の form-r.doc)をダウンロードし、和文で記入のうえPDF化して電子メールで提出(送付先 refec@js4.so-net.ne.jp)。1通のメールにまとめて送信し、PDFにパスワード保護や編集・印刷制限をかけないこと。受付後、事務局から受付済みの電子メールが返送される。e-RadやjGrantsは使用しない。が1件、電子メール(財団ホームページから申込書のWordファイルをダウンロードし、和文で記入のうえPDF形式で保存し、1通のメールで refec@js4.so-net.ne.jp へ送付。締切日必着。PDFにパスワード保護および編集・印刷制限をかけない)が1件です。必要書類と提出先は各公募のページにまとめています。

研究費サーチで公募を検索する