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NEDOの採択率は何%か(SBIR33.3%・若サポ22.2%など事業別の応募件数と採択件数)

最終更新: 研究費サーチ編集部 検証方針

AI生成コンテンツ: この記事はAI(Claude)が作成しました。正確な情報は各機関の公式サイトでご確認ください。

NEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構)の採択率を検索すると、「NEDO全体で何%」という単一の答えを探しがちですが、その数字はNEDOの公式資料のどこにも存在しません。NEDOは数十の事業を並行して運営しており、採択率は事業ごと、公募回ごと、フェーズごとに個別に公表されています。

本ガイドは、応募件数と採択件数の両方が確認できた事業に限って採択率を一覧にし、あわせて採択件数のみが公表されている事業、採択結果が発表されるまでの実測日数、結果の掲載場所を整理します。数値はすべてNEDOの公式ページとプレスリリースから取り、出典を各行に添えました。

この記事の要点

  • NEDO全体を通した「採択率」という単一の数値は公式に存在しない。事業・回次・フェーズごとに個別公表
  • SBIR推進プログラム(一気通貫型)は2025年度33.3%(応募33件・採択11件)
  • ディープテック・スタートアップ支援事業(DTSU)は直近3回の公募で11.1%から20.3%
  • 官民による若手研究者発掘支援事業(若サポ)はマッチングサポートフェーズで15.8%から26.7%、共同研究フェーズで28.6%から100%
  • グリーンイノベーション基金・洋上風力発電等は採択件数のみ公表され、応募件数は非公表
  • 採択結果の発表は締切から57日から180日(若サポ・DTSUの実測値)
  • 結果の掲載場所は事業ごとに異なり、事業ページ・プレスリリース・特設サイトに分かれる

1. 「NEDO全体の採択率」は公式に存在しない

NEDOは、SBIR推進プログラム、ディープテック・スタートアップ支援事業(DTSU)、官民による若手研究者発掘支援事業(若サポ)、グリーンイノベーション基金の各技術開発プロジェクト、先導研究プログラムなど、性格の異なる多数の事業を運営しています。それぞれの事業が独立に公募と採択審査を行うため、法人を横断した「NEDO全体の採択率」という単一の集計値は、公式資料のどこにも見当たりません。

検索エンジンで「NEDO 採択率」を調べる人が実際に知りたいのは、多くの場合「自分が応募しようとしている、あるいは応募した事業の採択率」です。そこで本ガイドでは、事業を一つずつ確認し、応募件数と採択件数の両方が公式に公表されている事業だけを2章と3章の表にまとめました。採択件数しか公表されていない事業は4章に分けています。

2. SBIR推進プログラムとDTSUの採択率

SBIR推進プログラム(一気通貫型)とディープテック・スタートアップ支援事業(DTSU)は、いずれも実施体制の決定ページまたはプレスリリースで応募件数と採択件数の両方を確認できました。DTSUは第8回公募からグリーンイノベーション基金のGX事業と合算した公募形式に変わっており、下表の応募・採択件数はDTSU分のみを抜き出しています。

表1. SBIR推進プログラムとDTSUの採択率

事業年度応募(件)採択(件)採択率出典
SBIR推進プログラム(一気通貫型)2025年度331133.3%実施体制の決定
DTSU第7回公募2025年度691420.3%プレスリリース
DTSU第8回公募・GX第5回公募(合算)2025年度から2026年度1001515.0%実施体制の決定
DTSU第9回公募・GX第6回公募(合算)2026年度991111.1%実施体制の決定

出典: 各行の出典欄リンク先のNEDO公式ページ(2026年8月27日参照)。DTSU第7回は、NEDOが「DTSU事業に69件(うち、STSフェーズ32件、PCAフェーズ31件、DMPフェーズ6件)、GX事業に13件(うち、STSフェーズ7件、PCAフェーズ3件、DMPフェーズ3件)、計82件の応募があり、18件の提案を採択しました。このうち、DTSU事業の採択は14件(うち、STSフェーズ6件、PCAフェーズ7件、DMPフェーズ1件。ステージゲート審査を通過した4件も含む)、GX事業の採択は4件」と公表しているうち、DTSU事業分(応募69件・採択14件)を掲載しています。

DTSUは第7回の20.3%から、第8回15.0%、第9回11.1%と、公募を重ねるごとに採択率が下がっています。応募件数は69件、100件、99件とほぼ横ばいか増加している一方、採択件数は14件、15件、11件と減っており、応募が採択枠に対して相対的に増えていることがうかがえます。

なお、DTSUは第1回から第8回までの累積で111社が採択されていますが(4章の表4)、この累積値に対応する通期の応募件数は公表されていません。応募件数がわかるのは回次ごとの公表分(第7回69件、第8回100件、第9回99件)に限られます。

3. 若手研究者発掘支援事業(若サポ)の採択率

若サポは、企業とのマッチングを支援する「マッチングサポートフェーズ」と、マッチング後に実際の共同研究を行う「共同研究フェーズ」の2段階で構成されています。2026年度からは新たに「契約学科型」も加わりました。フェーズによって応募規模が大きく異なるため、表を分けて示します。

3-1. マッチングサポートフェーズ

表2. 若サポ マッチングサポートフェーズの採択率

回次年度応募(件)採択(件)採択率出典
第9回2026年度1713822.2%実施体制の決定
第8回2025年度1724626.7%実施体制の決定
第6回2024年度1652615.8%実施体制の決定
第2回2021年度891719.1%実施体制の決定

出典: 各行の出典欄リンク先のNEDO公式ページ(2026年8月27日参照)。第1・3・4・5回は本記事の調査で数値を取得できていません(7章参照)。

確認できた4回の範囲では、マッチングサポートフェーズの応募件数は89件から172件、採択率は15.8%(第6回)から26.7%(第8回)まで開いています。直近の第9回は22.2%で、第8回の26.7%からは下がりましたが、第6回の15.8%は上回っています。

3-2. 共同研究フェーズ・契約学科型

表3. 若サポ 共同研究フェーズと契約学科型の採択率

回次・トラック年度応募(件)採択(件)採択率出典
第9回 共同研究フェーズ2026年度191263.2%実施体制の決定
契約学科型 第1回2026年度7228.6%実施体制の決定
第8回 共同研究フェーズ2025年度21733.3%実施体制の決定
第8回 企業人材博士課程派遣型2025年度200.0%実施体制の決定
第7回 共同研究フェーズ2024年度33100.0%実施体制の決定
第6回 共同研究フェーズ2024年度271763.0%実施体制の決定
第2回 共同研究フェーズ2021年度211676.2%実施体制の決定

出典: 各行の出典欄リンク先のNEDO公式ページ(2026年8月27日参照)。契約学科型は2026年度に新設されたトラックで、第9回の公募と同時に実施体制が決定されています。

共同研究フェーズは応募件数自体が2件から27件と小規模なため、採択率は0%(第8回 企業人材博士課程派遣型、応募2件中0件)から100%(第7回、応募3件中3件)まで大きく振れます。件数が少ない区分ほど、採択が1件動くだけで率が10ポイント以上変わるため、マッチングサポートフェーズと同じ感覚で比較すると実態を見誤ります。新設の契約学科型は第1回で応募7件中2件の採択でした。

4. 採択件数のみ公表されている事業

グリーンイノベーション基金の技術開発プロジェクトや洋上風力関連は、プレスリリースで採択件数は公表されるものの、応募件数は非公表というケースが目立ちます。この場合、採択率は算出できません。DTSUの累積採択数も、通期の応募件数が非公表のため同じ扱いとしました。

表4. 採択件数のみ公表されている事業(応募件数は非公表)

事業年度採択(件)出典
DTSU事業(第1回から第8回の累積)累積(2025年度時点)111(STS 55社、PCA 42社、DMP 14社)事業紹介ページ
次世代浮体式洋上風力発電システム実証研究2026年度5プレスリリース
グリーンイノベーション基金 次世代型単接合太陽電池実証事業(追加公募)2026年度1プレスリリース
グリーンイノベーション基金 次世代型太陽電池実証事業2025年度3プレスリリース
産学連携「契約学科」設立関連2026年度5(5大学の研究テーマ)プレスリリース
フロンティア育成事業(5領域)2026年度26プレスリリース

出典: 各行の出典欄リンク先のNEDO公式ページ(2026年8月27日参照)。いずれも応募件数を明記した公式記載が確認できなかったため、採択率は空欄としています。

5. 採択結果はいつ発表されるか

公募締切から採択結果の発表までにかかる日数を、締切日と発表日の両方を確認できた5件について実測しました。若サポとDTSUでは、発表までの日数に明確な差があります。

表5. 公募締切から採択結果発表までの実測日数

事業公募締切結果発表締切から発表まで出典
若サポ第9回2026-05-112026-07-0757日実施体制の決定
若サポ第8回2025-05-092025-08-28111日実施体制の決定
DTSU第7回2025-03-052025-08-01149日プレスリリース
DTSU第8回2025-07-162026-01-09177日実施体制の決定
DTSU第9回2025-12-032026-06-01180日実施体制の決定

出典: 各行の出典欄リンク先のNEDO公式ページに記載の公募締切日と結果発表日から、研究費サーチが日数差を算出しました(2026年8月27日参照)。

実測できた5件の範囲では、若サポは57日から111日、DTSUは149日から180日で、DTSUの方がおおむね長くかかっています。DTSUはステージゲート審査を含む複数フェーズの選考を経るため、若サポより発表までの期間が長くなりやすいと考えられます。ほかの制度の発表時期とあわせて確認したい場合は、研究費の採択結果はいつ発表されるかにまとめています。

6. 採択結果はどこに掲載されるか

採択結果の掲載場所は事業ごとに異なります。同じNEDOの事業でも、事業ページの「実施体制の決定について」に載るもの、プレスリリースとして発表されるもの、特設サイトに集約されるものに分かれます。

表6. 事業別の採択結果の掲載場所

事業掲載場所リンク
SBIR推進プログラム事業ページの「実施体制の決定について」koubo/CA3_100490.html
NEP開拓コース事業ページのお知らせ欄(PDF)nep.nedo.go.jp/news
NEP新星コース特設サイトnep-shinsei.tayo.jp
DTSU(実施体制の決定)事業ページnedo.go.jp/koubo/
DTSU(大型案件の合同発表)プレスリリースnews/press/AA5_101873.html
DTSU 採択事業者の検索特設サイトactivities/startups/gxsearch.html
若サポ(官民による若手研究者発掘支援事業)事業ページの「実施体制の決定について」。全回次へのリンクは事業紹介ページに集約activities/ZZJP_100166.html
先導研究プログラム事業ページ(採択テーマ及び実施体制一覧のPDF)activities/ZZJP_100100.html
技術開発プロジェクト全般(グリーンイノベーション基金・洋上風力等)プレスリリースnews/press/

出典: 各行のリンク先のNEDO公式ページ(2026年8月27日参照)。

応募した事業の結果をいち早く確認したい場合、事業ページと事業名を含めたプレスリリース一覧の両方をブックマークしておくと取りこぼしを防げます。若サポのように全回次のリンクが事業紹介ページに集約されている場合は、そのページを起点に最新回を探す方が早く見つかります。

7. この記事の限界(調べてわからなかったこと)

本ガイドの調査で確認できなかった点を、隠さず記載します。

上記に該当しない事業・回次でも、公式ページに応募件数の記載がなければ本記事には数値を掲載していません。数値がない箇所は「非公表」または空欄のままにしており、推定値で埋めていません。

8. よくある質問(FAQ)

NEDOの採択率は何%ですか。全体で一つの数字はありますか。

NEDOは事業ごとに公募と採択を行っており、法人全体を通じた単一の採択率は公式に公表されていません。応募件数と採択件数の両方が公表されている事業に限ると、SBIR推進プログラム(一気通貫型)が2025年度33.3%(応募33件、採択11件)、ディープテック・スタートアップ支援事業(DTSU)が2025年度から2026年度の3回の公募で11.1%から20.3%、官民による若手研究者発掘支援事業(若サポ)がマッチングサポートフェーズで15.8%から26.7%、共同研究フェーズで28.6%から100%の範囲でした(研究費サーチ確認、2026年8月27日)。

SBIR推進プログラムの採択率は何%ですか。

2025年度のSBIR推進プログラム(一気通貫型)は、33件の提案に対して11件が実施予定先として決定され、採択率は33.3%でした。NEDOは「ご提案いただいた33件の提案について外部有識者による採択審査及びNEDO内の審査を経て、別添1のとおり11件の実施予定先を決定いたしました」と公表しています(実施体制の決定について、2026年8月27日参照)。

ディープテック・スタートアップ支援事業(DTSU)の採択率は何%ですか。

直近3回の公募で応募件数と採択件数が公表されています。第7回(2025年度)は69件の応募に対しDTSU事業の採択14件で20.3%、第8回とGX第5回の合算公募(2025年度から2026年度)は100件の応募に対し15件の実施予定先決定で15.0%、第9回とGX第6回の合算公募(2026年度)は99件の応募に対し11件の採択(うち1件は採択後辞退)で11.1%でした。第1回から第8回までの累積では111社が採択されていますが、累積の応募件数は回次ごとにしか公表されておらず、通期の応募件数は公表されていません。

官民による若手研究者発掘支援事業(若サポ)の採択率は何%ですか。

フェーズごとに公表されています。マッチングサポートフェーズは第9回(2026年度)171件中38件で22.2%、第8回(2025年度)172件中46件で26.7%、第6回(2024年度)165件中26件で15.8%、第2回(2021年度)89件中17件で19.1%でした。共同研究フェーズは応募件数自体が小規模で、第9回19件中12件(63.2%)、第8回21件中7件(33.3%)、第7回3件中3件(100%)、第6回27件中17件(63.0%)、第2回21件中16件(76.2%)と、年によって振れ幅が大きくなっています。2026年度に新設された契約学科型は第1回で7件中2件(28.6%)でした。

グリーンイノベーション基金や洋上風力発電の採択率はわかりますか。

わかりません。次世代浮体式洋上風力発電システム実証研究(2026年度、5件採択)、グリーンイノベーション基金の次世代型太陽電池関連(2025年度3件・2026年度追加公募1件採択)、産学連携「契約学科」設立関連(2026年度5大学採択)、フロンティア育成事業(2026年度5領域で計26件採択)は、いずれも採択件数はプレスリリースで公表されていますが、応募件数は非公表のため採択率を算出できません。

採択結果はいつ発表されますか。締切から何日かかりますか。

公募締切から発表までの日数は事業とフェーズによって異なります。実測できた範囲では、若サポ第9回が締切2026年5月11日に対し発表2026年7月7日で57日、若サポ第8回が締切2025年5月9日に対し発表2025年8月28日で111日、DTSU第7回が締切2025年3月5日に対し発表2025年8月1日で149日、DTSU第8回が締切2025年7月16日に対し発表2026年1月9日で177日、DTSU第9回が締切2025年12月3日に対し発表2026年6月1日で180日でした。実測した5件の範囲では、DTSUは若サポより発表までに時間がかかっています。

採択結果はどこで確認できますか。

事業ごとに掲載場所が異なります。SBIR推進プログラムと若サポ、DTSUの各回は事業ページの「実施体制の決定について」に掲載され、DTSUの大型案件はプレスリリースでも発表されます。DTSUの採択事業者は特設の検索サイト(gxsearch.html)でも検索できます。NEP開拓コースは事業ページのお知らせ欄、NEP新星コースは特設サイトに掲載されます。技術開発プロジェクト全般(グリーンイノベーション基金・洋上風力等)はプレスリリースで発表されるのが一般的です。

この記事の数値にはどんな限界がありますか。

次の点が確認できませんでした。NEP(開拓・躍進・新星の3コース)は応募件数を明記した公式ページが見つかりませんでした。先導研究プログラムも応募件数・採択件数とも集計値を明記したページが見つかりませんでした。プレスリリースの横断調査は直近1年の一部(約35件)にとどまり、確認できた範囲では技術開発プロジェクト系のプレスリリースは応募件数を公表しない傾向が強くありました。若サポは第1・3・4・5回の数値を取得できていません。そして冒頭のとおり、NEDO全体を通した「採択率」という単一の数値は公式には存在しません。

出典・参考文献

  1. NEDO「SBIR推進プログラム(一気通貫型)実施体制の決定について」 https://www.nedo.go.jp/koubo/CA3_100490.html(2026年8月27日参照。応募件数・採択件数)
  2. NEDOプレスリリース「ディープテック・スタートアップ支援事業(DTSU)第7回公募等の採択結果について」 https://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_101873.html(2026年8月27日参照。DTSU第7回の応募件数・採択件数、締切と発表日)
  3. NEDO「DTSU第8回公募・GX第5回公募 実施体制の決定について」 https://www.nedo.go.jp/koubo/CA3_100497.html(2026年8月27日参照。応募件数・採択件数、締切と発表日)
  4. NEDO「DTSU第9回公募・GX第6回公募 実施体制の決定について」 https://www.nedo.go.jp/koubo/CA2_100505.html(2026年8月27日参照。応募件数・採択件数、締切と発表日)
  5. NEDO「官民による若手研究者発掘支援事業 第9回 実施体制の決定について」 https://www.nedo.go.jp/koubo/SM3_100001_00119.html(2026年8月27日参照。マッチングサポート・共同研究・契約学科型の応募件数・採択件数、締切と発表日)
  6. NEDO「官民による若手研究者発掘支援事業 第8回 実施体制の決定について」 https://www.nedo.go.jp/koubo/SM3_100001_00085.html(2026年8月27日参照。マッチングサポート・共同研究・企業人材博士課程派遣型の応募件数・採択件数、締切と発表日)
  7. NEDO「官民による若手研究者発掘支援事業 第7回 実施体制の決定について」 https://www.nedo.go.jp/koubo/SM3_100001_00074.html(2026年8月27日参照。共同研究フェーズの応募件数・採択件数)
  8. NEDO「官民による若手研究者発掘支援事業 第6回 実施体制の決定について」 https://www.nedo.go.jp/koubo/SM3_100001_00060.html(2026年8月27日参照。マッチングサポート・共同研究フェーズの応募件数・採択件数)
  9. NEDO「官民による若手研究者発掘支援事業 第2回 実施体制の決定について」 https://www.nedo.go.jp/koubo/CA3_100284.html(2026年8月27日参照。マッチングサポート・共同研究フェーズの応募件数・採択件数)
  10. NEDO「官民による若手研究者発掘支援事業」事業紹介ページ https://www.nedo.go.jp/activities/ZZJP_100166.html(2026年8月27日参照。全回次リンクの掲載元)
  11. NEDO「ディープテック・スタートアップ支援事業」事業紹介ページ https://www.nedo.go.jp/activities/ZZJP_100250.html(2026年8月27日参照。第1回から第8回の累積採択数)
  12. NEDOプレスリリース「浮体式洋上風力発電等技術研究開発(次世代浮体式洋上風力発電システム実証研究)の採択について」 https://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_101959.html(2026年8月27日参照。採択件数)
  13. NEDOプレスリリース「グリーンイノベーション基金 次世代型単接合太陽電池実証事業(追加公募)の採択について」 https://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_101958.html(2026年8月27日参照。採択件数)
  14. NEDOプレスリリース「グリーンイノベーション基金 次世代型太陽電池実証事業の採択について」 https://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_101885.html(2026年8月27日参照。採択件数)
  15. NEDOプレスリリース「産学連携「契約学科」設立関連の採択について」 https://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_101950.html(2026年8月27日参照。採択件数)
  16. NEDOプレスリリース「フロンティア育成事業(5領域)の採択について」 https://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_101942.html(2026年8月27日参照。採択件数)
  17. NEDO「NEP(NEDO Entrepreneurs Program)」開拓コース お知らせ https://nep.nedo.go.jp/news(2026年8月27日参照。結果掲載場所)
  18. NEP新星コース 特設サイト https://nep-shinsei.tayo.jp/(2026年8月27日参照。結果掲載場所)
  19. NEDO 公募情報一覧 https://www.nedo.go.jp/koubo/(2026年8月27日参照。DTSU実施体制決定の掲載元)
  20. NEDO「DTSU 採択事業者検索」 https://www.nedo.go.jp/activities/startups/gxsearch.html(2026年8月27日参照。結果掲載場所)
  21. NEDO「先導研究プログラム」事業ページ https://www.nedo.go.jp/activities/ZZJP_100100.html(2026年8月27日参照。結果掲載場所)
  22. NEDO プレスリリース一覧 https://www.nedo.go.jp/news/press/(2026年8月27日参照。技術開発プロジェクト全般の結果掲載場所)

最終更新:

検証方針: 本記事の数値はNEDOの公式ページとプレスリリースを一次ソースとして、応募件数・採択件数・締切日・発表日が明記されている事業に限って掲載しています。締切から発表までの日数は、各出典に記載された締切日と発表日から研究費サーチが算出しました。応募件数を明記した公式記載が見つからなかった事業(NEP、先導研究プログラム、グリーンイノベーション基金の一部プロジェクト等)は採択件数のみを掲載し、採択率は算出していません。プレスリリースの横断調査は直近1年の一部にとどまり、全件の網羅ではありません。「NEDO全体の採択率」という単一の数値は、調査時点で公式には確認できませんでした。

本記事はAI(Claude)が作成したコンテンツです。データや制度の詳細については、必ず各機関の公式サイトでご確認ください。

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