東急財団の研究助成金一覧

東急財団の研究助成金1件を一覧で掲載。募集中1件、直近の締切は2026年10月15日。助成額は上限150万円/件・年(A・Bコース)、上限200万円/件・年(Cコース)など。採択率は公表されていません。

1全件数
1募集中
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0募集終了

東急財団の助成の概要

当サービスは東急財団の公募を1件収録しています。このうち1件が募集中で、最も近い締切は2026年10月15日です。

対象となる分野は環境、地域・まちづくり、生態系です。

助成額の設定は上限150万円/件・年(A・Bコース)、上限200万円/件・年(Cコース)です。

応募の方法はWeb(事前エントリー後、応募フォームに入力)が1件です。

採択率は公表されていないため、当サービスでも数値を掲載していません。推定値は載せない方針です。

募集中の公募(1件)

2027年度 東急財団 多摩川の美しい未来づくり助成

募集中
助成額: 上限150万円/件・年(A・Bコース)、上限200万円/件・年(Cコース) 締切: 2026-10-15 期間: 助成対象期間 2027年4月1日〜2028年3月31日(継続助成期間は最大3年間。ただし単年度ごとに応募申請し助成採択されることが必要)
環境地域・まちづくり生態系

東急財団(旧・とうきゅう環境浄化財団)が、多摩川およびその流域の環境保全・改善に関する実践的な活動や研究を助成する。助成種別はA(民間非営利団体の単独コース)、B(研究者・研究機関の単独コース)、C(民間非営利団体と研究者・研究機関の協働コース)の3種で、A・Bは1〜3年目とも上限150万円/件・年、Cは上限200万円/件・年。1年目の助成件数は3コース合わせて10件程度を予定。継続助成期間は最大3年間だが、単年度ごとに応募申請し助成採択されることが必要。助成対象期間は2027年4月1日から2028年3月31日。応募資格として、民間非営利団体は応募時に団体設立後2年以上の実績があること、ホームページやSNS等で活動や団体概要が公開されていること、助成開始後に報告書の提出や報告会などへの出席に同意すること、助成事業が政治・宗教目的ではなく反社会的勢力と一切関わっていないことが求められる。助成対象費目は助成事業の実施に直接関連する人件費を含む諸経費で、団体の恒常的経費、大学等研究機関に所属する申請研究者および共同研究者の人件費、所属研究機関の一般管理費、汎用性の高い器具備品、飲食費は対象外。応募は事前エントリー後に届くメールのURLから応募フォームに入力し、研究者・研究機関の場合はプロフィールと活動の実績を示す資料を提出する。応募受付期間は2026年8月1日から10月15日23:59まで。一次選考(書類選考)は2026年12月、二次選考(オンライン口頭選考)は2027年1月15日(予定)で、最終結果は2027年2月末までに通知される。助成金は原則として2027年4月末日までに指定の銀行口座へ振り込まれる。問い合わせは公益財団法人東急財団 環境助成プログラム事務局(env@tkk.tokyu.co.jp、東京都渋谷区桜丘町31番14号)。

応募資格
民間非営利団体(NPO/NGO、任意団体等。法人格の有無は問わない)、研究者(個人)、大学等の研究機関(団体)。民間非営利団体は応募時に団体設立後2年以上の実績があり、ホームページやSNSなどで活動や団体概要などが公開されていること。助成開始後、報告書の提出や報告会などへの出席に同意すること。助成事業が政治・宗教目的ではなく、反社会的勢力とは一切関わっていないこと。Aコースは民間非営利団体の単独、Bコースは研究者・研究機関の単独、Cコースは両者の協働。
対象となる研究
多摩川およびその流域の環境保全・改善に関する実践的な活動や研究。一定の科学的根拠(エビデンス)に基づいて取り組む環境の保全・改善に関する活動や研究、狭義の学問領域の枠を超え直接的あるいは間接的に市民の環境意識向上や行動変容につなげることを目指した活動や研究を積極的に応援するとされている。
研究期間
助成対象期間 2027年4月1日〜2028年3月31日(継続助成期間は最大3年間。ただし単年度ごとに応募申請し助成採択されることが必要)
応募方法
Web(事前エントリー後、応募フォームに入力)
必要書類
(研究者(個人)、大学等の研究機関(団体)の場合)①プロフィール(経歴を示すもの)、(研究者(個人)、大学等の研究機関(団体)の場合)②活動の実績を示すもの、(民間非営利団体の場合)①団体の定款または規約、(民間非営利団体の場合)②団体の意思決定機関の構成員名簿(役員名簿等)、(民間非営利団体の場合)③直近年度の決算書類(法人の場合は貸借対照表、活動計算書または正味財産増減計算書等)、(民間非営利団体の場合)④直近年度の事業報告書(団体の活動が具体的に分かるもの)
報告義務
中間インタビューの対応:助成開始後、中間報告書の提出:助成開始後、完了報告書の提出:助成事業完了後、報告会などへの出席:助成開始後
この公募の詳細と募集要項を見る →

よくある質問

東急財団は今どの助成金を募集していますか。

2026年9月2日時点で募集中の公募は1件です。2027年度 東急財団 多摩川の美しい未来づくり助成(締切 2026年10月15日)。締切は各公募の公式ページで最終確認してください。

東急財団の助成金はいくらもらえますか。

当サービスが収録している1件の公募では、上限150万円/件・年(A・Bコース)、上限200万円/件・年(Cコース) となっています。金額は公募ごとに異なるため、応募する公募の募集要項で確認してください。

東急財団の助成金の採択率はどれくらいですか。

東急財団は採択率を公表していないため、当サービスでも数値を掲載していません。推定値は掲載しない方針です。

東急財団の助成金には誰が応募できますか。

民間非営利団体(NPO/NGO、任意団体等。法人格の有無は問わない)、研究者(個人)、大学等の研究機関(団体)。民間非営利団体は応募時に団体設立後2年以上の実績があり、ホームページやSNSなどで活動や団体概要などが公開されていること。助成開始後、報告書の提出や報告会などへの出席に同意すること。助成事業が政治・宗教目的ではなく、反社会的勢力とは一切関わっていないこと。Aコースは民間非営利団体の単独、Bコースは研究者・研究機関の単独、Cコー 公募ごとに条件が違うため、各公募のページで応募資格を確認してください。

東急財団の助成金はどうやって応募しますか。

当サービスが収録している公募では、Web(事前エントリー後、応募フォームに入力)が1件です。必要書類と提出先は各公募のページにまとめています。

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