りそなアジア・オセアニア財団の研究助成金一覧
りそなアジア・オセアニア財団の研究助成金2件を一覧で掲載。現在募集中の公募はなく、過去の公募の締切実績を掲載しています。助成額はA枠(若手):上限100万円/年、B枠(一般):上限120万円/年、C枠(普及):上限100万円/年(いずれも申請は万円単位)など。採択率は公表されていません。
りそなアジア・オセアニア財団の助成の概要
当サービスはりそなアジア・オセアニア財団の公募を2件収録しています。現時点で募集中の公募はありません。
対象となる分野は環境、国際交流、生物多様性、人文・社会科学、国際です。
助成額の設定はA枠(若手):上限100万円/年、B枠(一般):上限120万円/年、C枠(普及):上限100万円/年(いずれも申請は万円単位)、個人研究50万〜100万円、共同研究50万〜200万円です。
応募の方法は電子メール提出が1件、郵送が1件です。
採択率は公表されていないため、当サービスでも数値を掲載していません。推定値は載せない方針です。
過去の公募の締切実績
過去に募集された公募と、その締切です。次回の募集時期は公表されていないため、ここでは過去の実績のみを示します。
| 公募 | 締切 | 助成額 |
|---|---|---|
| 2027年度 りそなアジア・オセアニア財団 りそな環境助成 | 2026年8月31日 | A枠(若手):上限100万円/年、B枠(一般):上限120万円/年、C枠(普及):上限100万円/年(いずれも申請は万円単位) |
| 2027年度 りそなアジア・オセアニア財団 調査研究助成 | 2026年7月31日 | 個人研究50万〜100万円、共同研究50万〜200万円 |
よくある質問
りそなアジア・オセアニア財団の次の募集はいつですか。
次回の公募は公表されていません。過去の実績としては、2027年度 りそなアジア・オセアニア財団 りそな環境助成は2026年8月31日が締切でした、2027年度 りそなアジア・オセアニア財団 調査研究助成は2026年7月31日が締切でした。募集の再開は公式ページで告知されます。
りそなアジア・オセアニア財団の助成金はいくらもらえますか。
当サービスが収録している2件の公募では、A枠(若手):上限100万円/年、B枠(一般):上限120万円/年、C枠(普及):上限100万円/年(いずれも申請は万円単位)、個人研究50万〜100万円、共同研究50万〜200万円 となっています。金額は公募ごとに異なるため、応募する公募の募集要項で確認してください。
りそなアジア・オセアニア財団の助成金の採択率はどれくらいですか。
りそなアジア・オセアニア財団は採択率を公表していないため、当サービスでも数値を掲載していません。推定値は掲載しない方針です。
りそなアジア・オセアニア財団の助成金には誰が応募できますか。
A枠(若手):原則2027年4月1日現在で満39歳以下の日本人で、対象事業の責任者として関わる方(活動地域に現地協力者が存在すること)。B枠(一般):日本で環境保全・国際協力活動を行う団体・会社・大学等に所属する方、もしくは海外を拠点に環境保全・国際協力活動を行う日本人で、活動地域での活動経験・実績があり現地協力者が存在する方。C枠(普及):りそな環境助成を3年以上受けた事業が現地で継続的活動として成果を遂げたと判断される方。いずれも日 公募ごとに条件が違うため、各公募のページで応募資格を確認してください。
りそなアジア・オセアニア財団の助成金はどうやって応募しますか。
当サービスが収録している公募では、電子メール提出が1件、郵送が1件です。必要書類と提出先は各公募のページにまとめています。