PwC財団の研究助成金一覧
PwC財団の研究助成金6件を一覧で掲載。現在募集中の公募はなく、過去の公募の締切実績を掲載しています。助成額は1,000万円以内/件など。採択率は公表されていません。
PwC財団の助成の概要
当サービスはPwC財団の公募を6件収録しています。現時点で募集中の公募はありません。
対象となる分野は福祉工学、情報通信、人間拡張、リハビリテーション、医工連携、BMIです。
助成額の設定は1,000万円以内/件、最大1,000万円/件です。
応募の方法はWebが3件、メールが3件です。
採択率は公表されていないため、当サービスでも数値を掲載していません。推定値は載せない方針です。
過去の公募の締切実績
過去に募集された公募と、その締切です。次回の募集時期は公表されていないため、ここでは過去の実績のみを示します。
| 公募 | 締切 | 助成額 |
|---|---|---|
| PwC財団 2026年度秋期助成 人間拡張(身体機能の獲得・向上) | 2026年8月31日 | 1,000万円以内/件 |
| PwC財団 2026年度秋期助成 人間拡張(身体機能の代替・補完) | 2026年8月31日 | 1,000万円以内/件 |
| PwC財団 2026年度秋期助成 人間拡張(アウトプット拡張) | 2026年8月31日 | 1,000万円以内/件 |
| PwC財団 2026年度助成 食料システム(革新的な生産) | 2026年3月31日 | 最大1,000万円/件 |
| PwC財団 2026年度助成 人間拡張(新しいコミュニケーション) | 2026年3月31日 | 最大1,000万円/件 |
| PwC財団 2026年度助成 人間拡張(リハビリテーション高度化) | 2026年3月31日 | 最大1,000万円/件 |
よくある質問
PwC財団の次の募集はいつですか。
次回の公募は公表されていません。過去の実績としては、PwC財団 2026年度秋期助成 人間拡張(身体機能の獲得・向上)は2026年8月31日が締切でした、PwC財団 2026年度秋期助成 人間拡張(身体機能の代替・補完)は2026年8月31日が締切でした、PwC財団 2026年度秋期助成 人間拡張(アウトプット拡張)は2026年8月31日が締切でした、PwC財団 2026年度助成 食料システム(革新的な生産)は2026年3月31日が締切でした、PwC財団 2026年度助成 人間拡張(新しいコミュニケーション)は2026年3月31日が締切でした。募集の再開は公式ページで告知されます。
PwC財団の助成金はいくらもらえますか。
当サービスが収録している6件の公募では、1,000万円以内/件、最大1,000万円/件 となっています。金額は公募ごとに異なるため、応募する公募の募集要項で確認してください。
PwC財団の助成金の採択率はどれくらいですか。
PwC財団は採択率を公表していないため、当サービスでも数値を掲載していません。推定値は掲載しない方針です。
PwC財団の助成金には誰が応募できますか。
日本国内に登記のある団体(法人の種類は問わない。株式会社を含む)であり、団体活動を通じて政治的または宗教的活動を行わず、反社会的勢力でないこと、反社会的勢力とのいかなる関わりもないこと。対象事業は助成の対象となる事業が非営利目的であり、助成期間終了後も事業を継続する意思があること。原則として、申請日以前に法人が設立されていることが条件となる。大学や研究機関も法人として申請でき、過去には国立大学法人北海道大学が採択されている。研究者個人と 公募ごとに条件が違うため、各公募のページで応募資格を確認してください。
PwC財団の助成金はどうやって応募しますか。
当サービスが収録している公募では、Webが3件、メールが3件です。必要書類と提出先は各公募のページにまとめています。