パワーアカデミーの研究助成金一覧

パワーアカデミーの研究助成金1件を一覧で掲載。募集中1件、直近の締切は2026年8月21日。助成額は特別推進1,000万円(1件)、萌芽最大100万円(20件程度)など。公表されている採択率も掲載しています。

1全件数
1募集中
0近日公開
0募集終了

パワーアカデミーの助成の概要

当サービスはパワーアカデミーの公募を1件収録しています。このうち1件が募集中で、最も近い締切は2026年8月21日です。

対象となる分野は電気工学、エネルギーです。

助成額の設定は特別推進1,000万円(1件)、萌芽最大100万円(20件程度)です。

応募の方法はWebが1件です。

公式が公表している採択率がある公募は1件です。

公表されている採択率

公募採択率採択件数
2026年度 パワーアカデミー 研究助成約40-45%特別推進1件+萌芽約25件

募集中の公募(1件)

2026年度 パワーアカデミー 研究助成

募集中
助成額: 特別推進1,000万円(1件)、萌芽最大100万円(20件程度) 締切: 2026-08-21 期間: 1〜2年
電気工学エネルギー

パワーアカデミーが電気工学分野の研究・教育を全国的に支援するため、産業界の中長期的な課題に対応した「パワーアカデミー研究マップ」に関連する研究を助成する。特別推進研究は国内の異なる大学・高等専門学校に所属する複数の常勤教員からなるチームが対象で1,000万円程度・1件。萌芽研究は個人型とチーム型共同研究を合わせて20件程度(上限100万円/人、チーム型は打合せ等の費用として別途20万円/人を加算)、大学院学生枠は5件程度で助成金額の50%までをリサーチアシスタント費用に計上できる。研究期間は2027年2月からの1年間または2年間。応募は申請書をWordで作成し電子メールで提出、締切は2026年8月21日15:00。選考結果は2026年12月中に全応募者へ通知。助成は寄付金として実施され、オーバーヘッドの計上は認められない。問い合わせはパワーアカデミー事務局(03-5221-1451)。

応募資格
大学・高専の常勤教員、または博士課程在籍学生(学生枠は修士も可)
対象となる研究
パワーアカデミー研究マップ(A 電力システムの高度化/B エネルギーマネジメントの高度化/C 電力インフラのレジリエンス強化/D カーボンニュートラル社会における新たなエネルギー分野の拡大)に関連した研究。特別推進研究は「独創的、先駆的、かつ、電気工学分野への波及効果が期待できる研究」、萌芽研究は「電気工学分野の将来展開を見据えた研究」と位置付けられている。
研究期間
1〜2年
応募方法
Web
必要書類
申請書
この公募の詳細と募集要項を見る →

よくある質問

パワーアカデミーは今どの助成金を募集していますか。

2026年8月19日時点で募集中の公募は1件です。2026年度 パワーアカデミー 研究助成(締切 2026年8月21日)。締切は各公募の公式ページで最終確認してください。

パワーアカデミーの助成金はいくらもらえますか。

当サービスが収録している1件の公募では、特別推進1,000万円(1件)、萌芽最大100万円(20件程度) となっています。金額は公募ごとに異なるため、応募する公募の募集要項で確認してください。

パワーアカデミーの助成金の採択率はどれくらいですか。

公式に公表されている値は次の通りです。2026年度 パワーアカデミー 研究助成は約40-45%(採択特別推進1件+萌芽約25件)。公表がない公募については当サービスでも採択率を掲載していません。

パワーアカデミーの助成金には誰が応募できますか。

大学・高専の常勤教員、または博士課程在籍学生(学生枠は修士も可) 公募ごとに条件が違うため、各公募のページで応募資格を確認してください。

パワーアカデミーの助成金はどうやって応募しますか。

当サービスが収録している公募では、Webが1件です。必要書類と提出先は各公募のページにまとめています。

研究費サーチで公募を検索する