野田産業科学研究所の研究助成金一覧

野田産業科学研究所の研究助成金1件を一覧で掲載。募集中1件、直近の締切は2026年9月30日。助成額は300万円/件(1年間)。若手研究者継続助成は500万円/件(3年間)。優れた申請には特別助成金100万円を追加など。採択率は公表されていません。

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1募集中
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野田産業科学研究所の助成の概要

当サービスは野田産業科学研究所の公募を1件収録しています。このうち1件が募集中で、最も近い締切は2026年9月30日です。

対象となる分野は応用生命科学、発酵化学、生命科学、バイオテクノロジー、微生物です。

助成額の設定は300万円/件(1年間)。若手研究者継続助成は500万円/件(3年間)。優れた申請には特別助成金100万円を追加です。

応募の方法は電子申請システム(Web申請)が1件です。

採択率は公表されていないため、当サービスでも数値を掲載していません。推定値は載せない方針です。

募集中の公募(1件)

2027年度 野田産業科学研究所 研究助成(発酵化学・応用生命科学)

募集中
助成額: 300万円/件(1年間)。若手研究者継続助成は500万円/件(3年間)。優れた申請には特別助成金100万円を追加 締切: 2026-09-30 期間: 1年間(2027年4月〜2028年3月)。若手研究者継続助成は3年間(2028年4月〜2031年3月)
応用生命科学発酵化学生命科学バイオテクノロジー

発酵化学を基盤とする産業の発展と持続可能な社会構築への寄与を目的に、応用生命科学分野の研究者へ研究助成を行う制度。日本国内の大学・公的研究機関に所属し、所属長の推薦を受けた研究者が対象。区分は「研究助成」「奨励研究助成」(2027年4月1日時点で45歳以下)「若手研究者継続助成」(奨励研究助成対象者のみ)「研究助成(持続可能分野)」。助成額は各300万円/件・6件程度(1年間)、若手研究者継続助成は500万円/件・1件程度(3年間)で、優れた申請には特別助成金100万円を追加。間接経費(一般管理費・オーバーヘッド)は認められない。応募期間は2026年8月3日9時〜9月30日12時(電子申請)。問い合わせは研究助成事務局(Tel:04-7123-5975、grant01@nisr.or.jp)。

応募資格
日本国内の大学・公的研究機関及びこれに準ずる研究機関に所属し、研究計画の推進に責任を有し、助成金の管理と報告を確実に履行できる研究者。応募には所属長の推薦が必須。原則として同一研究課題で他の民間助成財団の助成を受けていないこと。奨励研究助成は2027年4月1日時点で45歳以下が対象。若手研究者継続助成は奨励研究助成対象者のみ応募可。2025・2026年度に当財団の研究助成・奨励研究助成を受けた者は応募不可(持続可能分野は除く)。公的助成の大型プロジェクト(間接経費を除く助成総額2,000万円超)を受けている者は応募不可。
対象となる研究
主として発酵化学を基盤とする産業に寄与する応用生命科学研究。微生物等(動植物の培養細胞を含む)に関する基礎研究(構造・機能、代謝、生化学、遺伝子、酵素、環境応答等)および応用研究(発酵生産、有用物質探索・生産、プロバイオティクス等)。持続可能分野ではSDGs実現に資する微生物研究(環境浄化、食料生産、資源回収、バイオマス活用、バイオ化成品、バイオエネルギー、CO2固定等)。
研究期間
1年間(2027年4月〜2028年3月)。若手研究者継続助成は3年間(2028年4月〜2031年3月)
応募方法
電子申請システム(Web申請)
必要書類
申請書(電子申請システム上で作成)、所属長の推薦、応募書類のコピー9部(郵送提出)
間接経費
間接経費(一般管理費・オーバーヘッド)は認められない(0%)
報告義務
報告義務
この公募の詳細と募集要項を見る →

よくある質問

野田産業科学研究所は今どの助成金を募集していますか。

2026年9月2日時点で募集中の公募は1件です。2027年度 野田産業科学研究所 研究助成(発酵化学・応用生命科学)(締切 2026年9月30日)。締切は各公募の公式ページで最終確認してください。

野田産業科学研究所の助成金はいくらもらえますか。

当サービスが収録している1件の公募では、300万円/件(1年間)。若手研究者継続助成は500万円/件(3年間)。優れた申請には特別助成金100万円を追加 となっています。金額は公募ごとに異なるため、応募する公募の募集要項で確認してください。

野田産業科学研究所の助成金の採択率はどれくらいですか。

野田産業科学研究所は採択率を公表していないため、当サービスでも数値を掲載していません。推定値は掲載しない方針です。

野田産業科学研究所の助成金には誰が応募できますか。

日本国内の大学・公的研究機関及びこれに準ずる研究機関に所属し、研究計画の推進に責任を有し、助成金の管理と報告を確実に履行できる研究者。応募には所属長の推薦が必須。原則として同一研究課題で他の民間助成財団の助成を受けていないこと。奨励研究助成は2027年4月1日時点で45歳以下が対象。若手研究者継続助成は奨励研究助成対象者のみ応募可。2025・2026年度に当財団の研究助成・奨励研究助成を受けた者は応募不可(持続可能分野は除く)。公的助成 公募ごとに条件が違うため、各公募のページで応募資格を確認してください。

野田産業科学研究所の助成金はどうやって応募しますか。

当サービスが収録している公募では、電子申請システム(Web申請)が1件です。必要書類と提出先は各公募のページにまとめています。

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