ライフサイエンス振興財団の研究助成金一覧

ライフサイエンス振興財団の研究助成金1件を一覧で掲載。募集中1件、直近の締切は2026年9月15日。助成額は1件100万円が基本、優れた提案は1件200万円(総額1,500万円の範囲内)など。採択率は公表されていません。

1全件数
1募集中
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0募集終了

ライフサイエンス振興財団の助成の概要

当サービスはライフサイエンス振興財団の公募を1件収録しています。このうち1件が募集中で、最も近い締切は2026年9月15日です。

対象となる分野はライフサイエンス、生命科学、医学、生物学、基礎研究です。

助成額の設定は1件100万円が基本、優れた提案は1件200万円(総額1,500万円の範囲内)です。

応募の方法は郵送(〒102-0083 東京都千代田区麹町2-12-1-702 ライフサイエンス振興財団、TEL 03-3265-2641)が1件です。

採択率は公表されていないため、当サービスでも数値を掲載していません。推定値は載せない方針です。

募集中の公募(1件)

2026年度 ライフサイエンス振興財団 研究開発の助成

募集中
助成額: 1件100万円が基本、優れた提案は1件200万円(総額1,500万円の範囲内) 締切: 2026-09-15 期間: 不明(募集要領に助成期間の記載なし。申請書に研究実施期間の始期・終期を記入する欄がある)
ライフサイエンス生命科学医学生物学

ライフサイエンスに関する研究課題に対する研究開発助成。2026年度は7月1日から受付を開始し、9月15日必着で申請書を郵送で受け付ける。助成総額は1,500万円で、1件につき100万円を基本とし、優れた提案は1件200万円とする。新たに国内で独立した立場になった研究者や直近に海外から帰国した研究者など、新しい研究環境の整備に資金が必要な研究者の支援に重点を置き、女性研究者支援も重視して選考する。

応募資格
日本国内の機関に所属する日本人研究者で、誕生日が1977年4月1日以降の方。独立した研究室を主宰していること、または自ら発案した研究テーマに挑戦することができる研究環境にあって当財団の研究助成金を自由に活用できることが求められる。2024年4月から2026年3月末までの3年間で、他からの公的助成(科学研究費等で申請者が自由に活用できる研究資金)の直接経費が合計2,000万円以下であること。2022年4月以降に当財団から助成を受けた者は再度の申請を認められない。応募には所属機関長の承諾(機関長の自筆署名)が必要。
対象となる研究
ライフサイエンスに関する研究課題。申請者が独立した研究室を主宰しているか、自ら発案した研究テーマに挑戦できる研究環境にあり、助成金を自由に活用できることが求められる。選考では、新たに国内で独立的な立場になった研究者や直近に外国から帰国した研究者など、新たな研究環境の整備に資金が必要な研究者を支援する視点が重視される。
研究期間
不明(募集要領に助成期間の記載なし。申請書に研究実施期間の始期・終期を記入する欄がある)
応募方法
郵送(〒102-0083 東京都千代田区麹町2-12-1-702 ライフサイエンス振興財団、TEL 03-3265-2641)
必要書類
2026年度研究助成金交付申請書(Word様式)の原本1部およびコピー4部、申請書のWordファイル(CD-ROMまたはUSBメモリで提出)、他機関から受けている研究資金の一覧表(Excel様式に記入し申請書の最終ページに添付)、所属機関長の承諾書(申請書内。機関長の自筆署名)、発表したおもな論文等のリスト(新しいものから最大20報)
報告義務
研究実施概況報告書:研究終了後3ヶ月以内
この公募の詳細と募集要項を見る →

よくある質問

ライフサイエンス振興財団は今どの助成金を募集していますか。

2026年9月2日時点で募集中の公募は1件です。2026年度 ライフサイエンス振興財団 研究開発の助成(締切 2026年9月15日)。締切は各公募の公式ページで最終確認してください。

ライフサイエンス振興財団の助成金はいくらもらえますか。

当サービスが収録している1件の公募では、1件100万円が基本、優れた提案は1件200万円(総額1,500万円の範囲内) となっています。金額は公募ごとに異なるため、応募する公募の募集要項で確認してください。

ライフサイエンス振興財団の助成金の採択率はどれくらいですか。

ライフサイエンス振興財団は採択率を公表していないため、当サービスでも数値を掲載していません。推定値は掲載しない方針です。

ライフサイエンス振興財団の助成金には誰が応募できますか。

日本国内の機関に所属する日本人研究者で、誕生日が1977年4月1日以降の方。独立した研究室を主宰していること、または自ら発案した研究テーマに挑戦することができる研究環境にあって当財団の研究助成金を自由に活用できることが求められる。2024年4月から2026年3月末までの3年間で、他からの公的助成(科学研究費等で申請者が自由に活用できる研究資金)の直接経費が合計2,000万円以下であること。2022年4月以降に当財団から助成を受けた者は再 公募ごとに条件が違うため、各公募のページで応募資格を確認してください。

ライフサイエンス振興財団の助成金はどうやって応募しますか。

当サービスが収録している公募では、郵送(〒102-0083 東京都千代田区麹町2-12-1-702 ライフサイエンス振興財団、TEL 03-3265-2641)が1件です。必要書類と提出先は各公募のページにまとめています。

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