KIRII財団の研究助成金一覧

KIRII財団の研究助成金1件を一覧で掲載。募集中1件、直近の締切は2026年10月31日。助成額は一団体(一研究課題)上限100万円(2件)など。採択率は公表されていません。

1全件数
1募集中
0近日公開
0募集終了

KIRII財団の助成の概要

当サービスはKIRII財団の公募を1件収録しています。このうち1件が募集中で、最も近い締切は2026年10月31日です。

対象となる分野は建築、構造、内装です。

助成額の設定は一団体(一研究課題)上限100万円(2件)です。

応募の方法はメールが1件です。

採択率は公表されていないため、当サービスでも数値を掲載していません。推定値は載せない方針です。

募集中の公募(1件)

2027年度 KIRII財団 研究活動助成金

募集中
助成額: 一団体(一研究課題)上限100万円(2件) 締切: 2026-10-31 期間: 2027年4月〜2028年3月(原則1年、最長1年延長可)
建築構造内装

建築学に関する研究の発展や研究者の育成および支援の観点から、将来の建築関連分野として学術的に質が高く、社会的貢献性、または先見性や発展性等が期待できる研究活動に寄与することを目的とする助成。対象分野は建築学の構造・内装に関する研究に限られ、応募主体は日本国内の大学または同等の研究機関に所属する研究団体で、研究責任者が日本国籍を有することが必須条件。採択は2件のみで、1件あたりの上限は100万円。助成金は2027年4月の一定日に全額を大学又は研究機関名義の口座に振り込む(個人名義の口座への振込はできない)。オーバーヘッド(間接経費)は助成対象外で、所属機関に免除申請が必要な場合は申請者本人が手続きを行う。申請様式は資料請求フォーム送信後に3営業日以内でメール配布される。問い合わせは公益財団法人KIRII財団 事務局(03-4345-6012、zaidan@kirii.co.jp)。

応募資格
対象分野が建築学の構造、内装に関する研究であること。日本国内の大学または同等の研究機関に所属する研究団体であること。優れた研究活動を行う研究団体であること。研究が将来広く社会に貢献するものであること。研究責任者が日本国籍を有すること。
対象となる研究
建築学の構造、内装に関する研究。
研究期間
2027年4月〜2028年3月(原則1年、最長1年延長可)
応募方法
メール
必要書類
【KIRII財団】研究助成申請書(2ページ)、【KIRII財団】研究計画書(上限4ページ)
間接経費
オーバーヘッド(間接経費)は助成対象外
報告義務
研究報告書・会計報告書:2028年4月14日(金)(募集要項PDFの記載)、研究発表会での発表:2028年秋開催予定
資金の受入れ
機関管理
この公募の詳細と募集要項を見る →

よくある質問

KIRII財団は今どの助成金を募集していますか。

2026年10月12日時点で募集中の公募は1件です。2027年度 KIRII財団 研究活動助成金(締切 2026年10月31日)。締切は各公募の公式ページで最終確認してください。

KIRII財団の助成金はいくらもらえますか。

当サービスが収録している1件の公募では、一団体(一研究課題)上限100万円(2件) となっています。金額は公募ごとに異なるため、応募する公募の募集要項で確認してください。

KIRII財団の助成金の採択率はどれくらいですか。

KIRII財団は採択率を公表していないため、当サービスでも数値を掲載していません。推定値は掲載しない方針です。

KIRII財団の助成金には誰が応募できますか。

対象分野が建築学の構造、内装に関する研究であること。日本国内の大学または同等の研究機関に所属する研究団体であること。優れた研究活動を行う研究団体であること。研究が将来広く社会に貢献するものであること。研究責任者が日本国籍を有すること。 公募ごとに条件が違うため、各公募のページで応募資格を確認してください。

KIRII財団の助成金はどうやって応募しますか。

当サービスが収録している公募では、メールが1件です。必要書類と提出先は各公募のページにまとめています。

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