金沢大学 ナノ生命科学研究所(WPI-NanoLSI)の研究助成金一覧

金沢大学 ナノ生命科学研究所(WPI-NanoLSI)の研究助成金1件を一覧で掲載。募集中1件、直近の締切は2026年9月16日。助成額は旅費支援:国内20万円・海外35万円を上限(Extended Visiting Trackは国内40万円・海外70万円)。研究費の配分はなしなど。採択率は公表されていません。

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1募集中
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金沢大学 ナノ生命科学研究所(WPI-NanoLSI)の助成の概要

当サービスは金沢大学 ナノ生命科学研究所(WPI-NanoLSI)の公募を1件収録しています。このうち1件が募集中で、最も近い締切は2026年9月16日です。

対象となる分野はライフサイエンス、ナノテクノロジー、計測技術、生命科学です。

助成額の設定は旅費支援:国内20万円・海外35万円を上限(Extended Visiting Trackは国内40万円・海外70万円)。研究費の配分はなしです。

応募の方法はメール(nanolsi_opf002@ml.kanazawa-u.ac.jp 宛)が1件です。

採択率は公表されていないため、当サービスでも数値を掲載していません。推定値は載せない方針です。

募集中の公募(1件)

NanoLSI Bio-SPM技術共同研究 2026年度(第2回)/金沢大学ナノ生命科学研究所

募集中
助成額: 旅費支援:国内20万円・海外35万円を上限(Extended Visiting Trackは国内40万円・海外70万円)。研究費の配分はなし 締切: 2026-09-16 期間: 選考・手続き完了後〜2027年1月29日まで(来所40日以内、Extended Visiting Trackは30〜90日)
ライフサイエンスナノテクノロジー計測技術生命科学

金沢大学ナノ生命科学研究所(WPI-NanoLSI)が、原子分解能/3D-AFM(FM-AFM)、高速AFM、SICM(走査型イオン伝導顕微鏡)、細胞測定AFMといった独創的なBio-SPM技術を活用した共同研究を募集する制度の2026年度第2回。所内の受入れ研究者との共同研究として、ナノ生命科学および関連分野の課題を実施する。来所して所内のBio-SPM装置で測定を行う形態で、来所に伴う旅費(交通費・日当・宿泊費)を上限額の範囲で支援する(研究費の配分はない)。第2回採択者の研究期間は2027年1月29日まで、来所は40日以内。過去参加者向けに最大90日来所可能なExtended Visiting Trackもあり。採択予定30件程度(年度全体)。

応募資格
国公私立大学、国の研究機関、海外の研究機関等の研究者および技術者(学生は実験責任者としての申請不可、研究組織への参加は可)。一般企業は企業向け募集要項を参照。
対象となる研究
NanoLSIのBio-SPM(原子分解能/3D-AFM、高速AFM、SICM、細胞測定AFM、付帯設備含む)を利用する、ナノ生命科学および関連分野の研究課題。所内の受入れ研究者との共同研究として実施する。Bio-SPM観察に向けた試料調製を済ませ、ある程度の予備実験を開始していることが望まれる。
研究期間
選考・手続き完了後〜2027年1月29日まで(来所40日以内、Extended Visiting Trackは30〜90日)
応募方法
メール(nanolsi_opf002@ml.kanazawa-u.ac.jp 宛)
必要書類
様式1(申請書)、申請者の研究経歴書(任意様式)
間接経費
-(研究費配分なし・旅費支援のみ)
報告義務
研究成果報告書(様式2):2027年3月26日(金)まで、研究成果の概要(様式3):2027年3月26日(金)まで
この公募の詳細と募集要項を見る →

よくある質問

金沢大学 ナノ生命科学研究所(WPI-NanoLSI)は今どの助成金を募集していますか。

2026年9月2日時点で募集中の公募は1件です。NanoLSI Bio-SPM技術共同研究 2026年度(第2回)/金沢大学ナノ生命科学研究所(締切 2026年9月16日)。締切は各公募の公式ページで最終確認してください。

金沢大学 ナノ生命科学研究所(WPI-NanoLSI)の助成金はいくらもらえますか。

当サービスが収録している1件の公募では、旅費支援:国内20万円・海外35万円を上限(Extended Visiting Trackは国内40万円・海外70万円)。研究費の配分はなし となっています。金額は公募ごとに異なるため、応募する公募の募集要項で確認してください。

金沢大学 ナノ生命科学研究所(WPI-NanoLSI)の助成金の採択率はどれくらいですか。

金沢大学 ナノ生命科学研究所(WPI-NanoLSI)は採択率を公表していないため、当サービスでも数値を掲載していません。推定値は掲載しない方針です。

金沢大学 ナノ生命科学研究所(WPI-NanoLSI)の助成金には誰が応募できますか。

国公私立大学、国の研究機関、海外の研究機関等の研究者および技術者(学生は実験責任者としての申請不可、研究組織への参加は可)。一般企業は企業向け募集要項を参照。 公募ごとに条件が違うため、各公募のページで応募資格を確認してください。

金沢大学 ナノ生命科学研究所(WPI-NanoLSI)の助成金はどうやって応募しますか。

当サービスが収録している公募では、メール(nanolsi_opf002@ml.kanazawa-u.ac.jp 宛)が1件です。必要書類と提出先は各公募のページにまとめています。

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