博報堂教育財団の研究助成金一覧

博報堂教育財団の研究助成金1件を一覧で掲載。募集中1件、直近の締切は2026年10月13日。助成額は1ヵ年200万円上限/2ヵ年300万円上限など。採択率は公表されていません。

1全件数
1募集中
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0募集終了

博報堂教育財団の助成の概要

当サービスは博報堂教育財団の公募を1件収録しています。このうち1件が募集中で、最も近い締切は2026年10月13日です。

対象となる分野は教育、言語学、人文学、日本語教育です。

助成額の設定は1ヵ年200万円上限/2ヵ年300万円上限です。

応募の方法はWebが1件です。

採択率は公表されていないため、当サービスでも数値を掲載していません。推定値は載せない方針です。

募集中の公募(1件)

第22回(2027年度)博報堂教育財団 児童教育実践研究助成

募集中
助成額: 1ヵ年200万円上限/2ヵ年300万円上限 締切: 2026-10-13 期間: 1年間または2年間(応募時に選択。2027年4月1日から)
教育言語学人文学日本語教育

「ことばの力」を育む研究と児童教育実践の質の向上を目的とする、博報堂教育財団の児童教育実践についての研究助成(第22回・2027年度)。対象となる研究は、子どもたちの成長の礎となる「ことばの力」を育む研究(国語・日本語教育の諸分野、あらゆる学びの場でのことばの教育に関する研究)、および児童教育実践の質を向上させる研究(多様な場における教育実践の質を向上させる研究)。対象は小・中学生だが、児童教育への反映が明確な場合に限り幼児教育・高校生に関する研究も可。応募資格は、日本の学校・教育委員会に所属する教育実践に携わる方(教諭、指導主事、相談員、特別支援教育の支援員等)、または日本の大学・公的研究機関に所属する研究者(准教授、講師、助教、博士課程院生等。若手支援のため教授やそれに相当する職は除く)。所属機関は日本国内に限り日本在住者のみ、学生の場合は修士号取得以上。個人・グループ研究とも可。応募には所属長あるいは指導教官からの推薦が必要。助成金は1ヵ年助成が1件200万円を限度、2ヵ年助成が1件300万円を限度。助成期間は2027年4月1日から1年間または2年間。応募受付は2026年7月1日〜10月13日(火)、研究助成マイページから応募(代理入力不可)。採否通知は2027年2月下旬にEメールで全員に通知。問い合わせは博報堂教育財団(TEL 03-6206-6266)。

応募資格
下記いずれかに該当する方。(1)日本の学校・教育委員会に所属する教育実践に携わる方(教諭、指導主事、相談員、特別支援教育の支援員等)、(2)日本の大学・公的研究機関に所属する研究者(准教授、講師、助教、博士課程院生等。若手支援のため教授やそれに相当する職は除く)。所属機関の所在地は日本国内に限り、日本在住者のみ。有給・無給、常勤・非常勤、年齢、国籍、学位は不問(学生の場合は修士号取得以上)。個人研究・グループ研究とも可(グループは応募時点で全員が応募資格に適すること)。応募には所属長あるいは指導教官からの推薦が必要。応募時点で当財団の研究助成を受けている研究代表者は応募不可。
対象となる研究
子どもたちのあらゆる成長の礎となる「ことばの力」を育む研究、および児童教育実践の質を向上させる研究。「ことばの力」を育む研究には、国語・日本語教育の諸分野における研究、あらゆる学びの場におけることばの教育に関する研究(考える・話す・聞く・読む力を育成する教育、外国人児童の日本語学習、教科を越えた学力向上のためのことばの教育、特別支援教育でのことばの教育等)。児童教育実践の質を向上させる研究には、多様な場における教育実践の質を向上させる研究(学びに向かう力を高める研究、革新的な学校・授業改革、新しい教育テーマ・方法の開発、新しい学びの場の創造等)。対象は小・中学生(児童教育への反映が明確な場合に限り幼児教育・高校生も可)。
研究期間
1年間または2年間(応募時に選択。2027年4月1日から)
応募方法
Web
必要書類
応募書類(研究助成マイページの入力フォーム。研究代表者本人が登録・応募、代理入力不可)、推薦(所属長あるいは指導教官による推薦。応募完了時に推薦者へメールで「応募確認書」が送付される)
間接経費
対象外(間接経費・一般管理費(光熱給水費等)は原則として認めない)
報告義務
研究成果報告書・会計報告書:研究期間終了年の5月10日締切、研究成果発表会での発表:研究期間終了年の8月予定
この公募の詳細と募集要項を見る →

よくある質問

博報堂教育財団は今どの助成金を募集していますか。

2026年9月2日時点で募集中の公募は1件です。第22回(2027年度)博報堂教育財団 児童教育実践研究助成(締切 2026年10月13日)。締切は各公募の公式ページで最終確認してください。

博報堂教育財団の助成金はいくらもらえますか。

当サービスが収録している1件の公募では、1ヵ年200万円上限/2ヵ年300万円上限 となっています。金額は公募ごとに異なるため、応募する公募の募集要項で確認してください。

博報堂教育財団の助成金の採択率はどれくらいですか。

博報堂教育財団は採択率を公表していないため、当サービスでも数値を掲載していません。推定値は掲載しない方針です。

博報堂教育財団の助成金には誰が応募できますか。

下記いずれかに該当する方。(1)日本の学校・教育委員会に所属する教育実践に携わる方(教諭、指導主事、相談員、特別支援教育の支援員等)、(2)日本の大学・公的研究機関に所属する研究者(准教授、講師、助教、博士課程院生等。若手支援のため教授やそれに相当する職は除く)。所属機関の所在地は日本国内に限り、日本在住者のみ。有給・無給、常勤・非常勤、年齢、国籍、学位は不問(学生の場合は修士号取得以上)。個人研究・グループ研究とも可(グループは応募時 公募ごとに条件が違うため、各公募のページで応募資格を確認してください。

博報堂教育財団の助成金はどうやって応募しますか。

当サービスが収録している公募では、Webが1件です。必要書類と提出先は各公募のページにまとめています。

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