内閣府/JAXAの研究助成金一覧

内閣府/JAXAの研究助成金5件を一覧で掲載。現在募集中の公募はなく、過去の公募の締切実績を掲載しています。助成額は要確認(宇宙戦略基金全体で2,000億円)など。採択率は公表されていません。

5全件数
0募集中
0近日公開
5募集終了

内閣府/JAXAの助成の概要

当サービスは内閣府/JAXAの公募を5件収録しています。現時点で募集中の公募はありません。

対象となる分野は宇宙、衛星、ロケット、輸送、量子技術、光学です。

助成額の設定は要確認(宇宙戦略基金全体で2,000億円)です。

応募の方法はe-Radが5件です。

採択率は公表されていないため、当サービスでも数値を掲載していません。推定値は載せない方針です。

過去の公募の締切実績

過去に募集された公募と、その締切です。次回の募集時期は公表されていないため、ここでは過去の実績のみを示します。

公募締切助成額
宇宙戦略基金 民間ロケット打上げ実証加速化(STAND)2026年7月16日要確認(宇宙戦略基金全体で2,000億円)
宇宙戦略基金 衛星応用に向けた光・量子センシング技術2026年7月16日要確認(宇宙戦略基金全体で2,000億円)
宇宙戦略基金 LEO拠点リブースト技術2026年7月9日要確認(宇宙戦略基金全体で2,000億円)
宇宙戦略基金 軌道上実証の低コスト・高頻度化技術の開発実証2026年7月2日要確認(宇宙戦略基金全体で2,000億円)
宇宙戦略基金 衛星通信のための汎用地上アンテナ及びユースケース開発・実証2026年6月25日要確認(宇宙戦略基金全体で2,000億円)

よくある質問

内閣府/JAXAの次の募集はいつですか。

次回の公募は公表されていません。過去の実績としては、宇宙戦略基金 民間ロケット打上げ実証加速化(STAND)は2026年7月16日が締切でした、宇宙戦略基金 衛星応用に向けた光・量子センシング技術は2026年7月16日が締切でした、宇宙戦略基金 LEO拠点リブースト技術は2026年7月9日が締切でした、宇宙戦略基金 軌道上実証の低コスト・高頻度化技術の開発実証は2026年7月2日が締切でした、宇宙戦略基金 衛星通信のための汎用地上アンテナ及びユースケース開発・実証は2026年6月25日が締切でした。募集の再開は公式ページで告知されます。

内閣府/JAXAの助成金はいくらもらえますか。

当サービスが収録している5件の公募では、要確認(宇宙戦略基金全体で2,000億円) となっています。金額は公募ごとに異なるため、応募する公募の募集要項で確認してください。

内閣府/JAXAの助成金の採択率はどれくらいですか。

内閣府/JAXAは採択率を公表していないため、当サービスでも数値を掲載していません。推定値は掲載しない方針です。

内閣府/JAXAの助成金には誰が応募できますか。

事業化初期段階にある民間ロケット打上げ事業者 公募ごとに条件が違うため、各公募のページで応募資格を確認してください。

内閣府/JAXAの助成金はどうやって応募しますか。

当サービスが収録している公募では、e-Radが5件です。必要書類と提出先は各公募のページにまとめています。

研究費サーチで公募を検索する